Stageplay

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“The acting was so natural that one could almost feel the action were improvised. 
Credit then to the director, Paul Stebbings, who managed to prove that true love exists at least 
in the world of theatre. And fortunate for us that world class theatre comes to our stage, 
which the audience acknowledged with a standing ovation.”

MUNSTERISCHE EITUNG

ロミオとジュリエット」原語上演(日本語字幕)

公演作品

ウィリアム・シェイクスピア William Shakespeare

原作

ポール・ステッビングズ Paul Stebbings

脚色・演出

Dan Wilder, Rachel Lynes, Richard Clodfelter, Natalia Campbell, Richard Croughan, Richard Ede

キャスト

英語上演(日本語字幕付き)

言語

2009年5月18日 〜 2009年6月6日

日本公演

5月19日(火)星陵会館

開場5:30 pm 開演6:00 pm

5月21日(木)イズミティ21 小ホール

開場5:45 pm 開演6:30 pm

6月1日(月)京都教育文化センター

開場5:45 pm 開演6:30 pm

一般公演

ブリティッシュ・カウンシル The British Council

後援

インターナショナル・シアター

カンパニー・ロンドン

(ITCL)

 ロンドンを拠点に、世界で公演ツアーを行い、独特な演出で世界中の観客を魅了しているインターナショナル・シアター・カンパニー・ロンドン(以下ITCL)。今年、5月に32回目の来日公演が実現します。

 今回は、シェイクスピア作品の中でも人気・知名度の高い「ロミオとジュリエット」を原語上演。長年に渡る海外での英国文学作品普及に追力した功績に対して、英国王室より勲章を受賞したポール・ステッピングが脚本と演出を務めます。

 日本で行われる数少ない原語公演(英語)。日本にいながら、一流の海外演劇を鑑賞できる貴重な機会。原語上演だからこそ味わえる、シェイクスピアの持つ言葉のリズムや雰囲気をご堪能ください。

キャスト CAST

as Romeo Montague

Dan Wilder

as Juliet Capulet

Rachel Lynes

as Father Capulet

Richard Clodfelter

as Nurse

Natalia Campbell

as Mercutio

Richard Croughan

as Friar Laurence

Richard Ede

京都公演

星陵会館(TEL:03-3581-5650)
http://www.seiryokai.org
5月19日(火) 開場5:30 pm /開演6:00 pm
東京メトロ赤坂見附、永田町、国会議事堂前より徒歩5分

 

一般前売: 5,000円/学生: 2,500円
当日券一律: 5,500円(残席ある場合のみ)
Pコード:394-306

仙台公演

イズミティ21 小ホール(TEL:022-375-3101)
5月21日(木) 開場5:45 pm /開演6:30 pm
仙台駅から市営地下鉄・泉中央方面行き15分、

「泉中央駅」下車、北三番出口より10分

http://www.bunka.city.sendai.jp/izumity21/index.html
  
一般前売: 3,500円/学生: 2,500円
当日券一律: 4,000円(残席ある場合のみ)
Pコード:394-309

仙台公演

イズミティ21 小ホール(TEL:022-375-3101)
5月21日(木) 開場5:45 pm /開演6:30 pm
仙台駅から市営地下鉄・泉中央方面行き15分、

「泉中央駅」下車、北三番出口より10分

http://www.bunka.city.sendai.jp/izumity21/index.html
  
一般前売: 3,500円/学生: 2,500円
当日券一律: 4,000円(残席ある場合のみ)
Pコード:394-309

一般公演

チケット: ぴあにて発売中
※開場は全て開演の30分前/全席自由

学校主催公演

大学公演主催者(関係者及び一般を対象)

※開場は全て開演の30分前/全席自由

(大隈講堂)入場無料
E-mail: icc@list.waseda.jp 主催:国際コミュニティセンター

Mon May 18, 4:40 pm

早稲田大学

(やわらぎホール)学生1,000円/一般2,500円
E-mail: gakujostage2009@yahoo.co.jp
主催:学習院女子大学国際文化交流学部
*チケット予約は上記e-mailにて5/16までにお願いいたします。

Wed May 20, 6:30 pm 【字幕】

学習院女子大学

(盛岡劇場)本学学生以外有料 一般2,000円/大学生・高校生500円
前売り:パルクアヴェニュー・カワトクとフェザンのプレイガイド
当日券あり 問合せ先: 019-688-5555 盛岡大学英語文化学科
E-mail: h-ogami@morioka-u.ac.jp

Fri May 22, 6:00 pm 【字幕】

盛岡大学

中宮キャンパス(谷本記念講堂)入場無料
申込み問合せ先:072-805-2801(代) 国際文化研究所
E-mail: iri@kansaigaidai.ac.jp 5月1日以降は秘書室 主催:国際文化研究所

Mon May 25, 6:00 pm  【字幕】

関西外国語大学

(神戸女子大学体育文化ホール)入場無料
TEL:078-737-2320 神戸女子大学英語英米文学科
E-mail: fujiyo@suma.kobe-wu.ac.jp
問合せ期間:4月13日より5月22日迄 平日(10:00 amより4:00 pm迄)
主催:神戸女子大学(英語英米文学科) 後援:学校法人行吉学園神戸女子大学

Tue May 26, 6:00 pm 【字幕】

神戸女子大学

(本学会館)入場無料
問合せ:英米文学科事務センター Tel: 06-6723-8316
申込みはハガキ(大阪樟蔭女子大学英米文学科事務センター宛 5月20日必着)
または大学のホームページから
〒577-8550 東大阪市菱屋西4-2-26 http://www.osaka-shoin.ac.jp/univ/

Wed May 27, 2:45 pm 【字幕】

大阪樟蔭女子大学

(東山手キャンパス大チャペル)一般 1,000円/学生500円
TEL: 095-822-4107(活水女子大学)
主催:活水女子大学文学部、活水市民大学講座
http://www.kwassui.ac.jp E-mail: romeo@kwassui.ac.jp

Thu May 28, 6:20 pm 【字幕】

活水女子大学

(西南学院大学チャペル)
入場料:大学生1,500円/中学・高校生1,000円/教職員・一般2,000円
主催:西南学院大学 共催:同文学部英文学科
協賛:福岡日英協会 後援:テレビ西日本、西日本新聞社
http://www.seinan-gu.ac.jp  問合せE-mail: gen@seinan-gu.ac.jp

Fri May 29, 6:15 pm 【字幕】

西南学院大学

京都産業大学(神山ホール)入場無料
主催:京都産業大学外国語学部
問合せ:外国語学部事務室(代)075-705-1461(平日9:00~16:00)
英語での問合せ:agillis@cc.kyoto-su.ac.jp

Sun May 31, 4:30 pm  【字幕】

京都産業大学

(広島女学院大学 砂本記念講堂)(旧講堂)入場無料
TEL:082-228-0386 http://www.hju.ac.jp/~eng-dept

Tue Jun 02, 6:00 pm 【字幕】

広島女学院大学

(R館601)TEL:086-271-8121(人文科学部)
主催:就実大学人文科学部実践英語学科 後援:山陽新聞社

Wed Jun 03, 3:30 pm 【字幕】

就実大学

(講堂)一般(本学学生及び職員以外)1,000円
申込みは往復ハガキで東京女子大学文理学部英米文学科事務室まで:
〒167-8585 杉並区善福寺2-6-1(チケット枚数/住所/氏名/電話番号を明記のこと)
http://office.twcu.ac.jp/event/drama09.html

Thu Jun 04, 5:00 pm

東京女子大学

(金沢公会堂)横浜市金沢区泥亀2-9-1(区総合庁舎隣接)
「関東学院創立125周年記念事業」 一般1,000円(本学院生徒・学生は無料)
一般の方は電話にてお申込みください。
関東学院大学文学部庶務課 TEL: 045-786-7179

Fri Jun 05, 6:00 pm 【字幕】

学校法人関東学院

(明星大学日野校 シェイクスピアホール)
5月29日(金)迄に大学ホームページからお申込みください。
http://www.meisei-u.ac.jp/ 入場無料 応募者多数の場合は抽選
問合せ先:明星大学人文事務室

Sat Jun 06, 3:30 pm 【字幕】

明星大学

International Theatre Company London
インターナショナル・シアターカンパニー・ロンドン(ITCL)
represented in Japan by Ashley Associates Ltd.

ITCL日本実行委員会事務局
株式会社 アシュリーアソシエイツ
プロデューサー: 若林 千絵

あらすじ

ヴェローナの町にある“いずれ劣らぬふたつの名家”キャピュレットとモンタギューは長年の宿敵だった。

ある晩、キャピュレット家の仮面舞踏会に忍び込んだモンタギュー家の一人息子ロミオは、その家の一人娘ジュリエットに一目で激しい恋に落ちる。

翌朝、恋人たちはロレンス神父に懇願し、密かに結婚式をあげる。が、その午後ジュリエットの従兄弟ティボルトに売られた喧嘩で、ロミオの親友マキューシオが刺されて死ぬ。

怒りに我を忘れたロミオはティボルトを刺してしまい、即刻、町から追放の身に。
こうして“運命の罠”に填ってしまったロミオだが、町を去る前にジュリエットの館に忍びこみ、二人は初めて夜を共にする。

嘆き悲しむジュリエットを見て、父はティボルトの死を悼んでの涙と思いこみ、青年伯爵パリスとの結婚を即刻とりきめる。

せっぱ詰まったジュリエットにロレンス神父が与えた手立てとは、まずはパリスとの結婚を承諾した振りをし、それから42時間仮死状態になる薬を呑むというもの。

ジュリエットはキャピレット家の霊廟に死者として葬られ、目覚めた頃にロミオが現れ彼女を連れ出すという案なのだった。 ところが..............。

“名前ってなに?
バラと呼ばれる花を別の名前で呼んでも、
甘い香りに変わりない。”